
彼女の妹・香水じゅんが同棲部屋で仕掛ける危険な誘惑
ホテルの予約が取れず、突然同棲中の家に転がり込んできた彼女の妹。制服姿のままでソファに座る姿は、どこか初々しいのに、スカートの隙間から覗く太ももが妙に色っぽい。メガネをかけた顔で「しーっ」と指を唇に当て、わざとらしい仕草で僕を挑発してくる。彼女がキッチンにいるというのに、スカートをまくり上げてレースのパンティを見せつけ、そのまま僕の膝の上に跨がってきた。
「姉ちゃんにバレたら怒られるよ?」と小声で抵抗しても、彼女はにやりと笑うだけ。「中に出すくらいなら浮気じゃないでしょ?」と耳元で囁かれ、理性が一気に溶けていく。制服のまま体を密着させ、熱い吐息を吹きかけてくる小悪魔ぶりに、もう抗う術がなかった。

彼女が少し目を離した隙に、パンティをずらしてそのまま結合。浅い動きでゆっくりと腰をくねらせ、声を殺して感じている様子がたまらない。制服の襟が乱れ、メガネの奥の瞳が Habitually と潤んでいく。危険なプレイなのに、彼女の妹はまるで楽しんでいるかのように微笑み続ける。
浴室で始まる密かなパイズリと子作り宣言
彼女が買い物に出かけた隙を狙い、浴室に引きずり込まれる。タオルを頭に巻いたまま全裸になり、湯気の中で僕のものを両手で挟み込んでくる。柔らかな胸の谷間で上下に擦りつけながら、上目遣いに「もっと出して? 子作りしたいから」とねだる声が、狭い空間に響く。
「10発は搾り取るから覚悟してね」と宣言され、パイズリのスピードが上がる。乳首が硬く尖り、熱い吐息が肌に当たるたび、射精感が一気に高まる。彼女の妹の体は想像以上に敏感で、自分から腰を前後に動かして快楽を貪ってくる。浴室の床に膝をついたまま、何度も果てさせられる感覚は、背徳感と快感が混ざり合って最高だった。

射精した後もすぐに離さず、精液を胸に塗り広げながら「まだ足りない」と次を要求してくる。小悪魔そのものの笑顔で、僕の回復を待たずにまた体を重ねてくる姿に、完全に主導権を握られていた。彼女が帰ってくるまでの限られた時間を、すべて子作りに費やされていく。
彼女が眠る隣で繰り広げられる夜の中出し
夜になり、彼女が先にベッドで眠りにつく。その隣の床にマットを敷いた妹が、ピンクのランジェリー姿で僕を誘う。ブラをずり下げて乳首を露出させ、脚を大きく開いて秘部を見せつける。「静かにしなきゃだよ? 姉ちゃん起きちゃうから」と囁かれながら、ゆっくりと結合する。
寝息がすぐそばで聞こえる中、声を殺して腰を動かす緊張感が、かえって興奮を煽る。彼女の妹は自ら腰をくねらせ、奥まで咥え込みながら時折僕の耳元で甘い声を漏らす。中に出されるたびに体を震わせ、満足そうに微笑む姿が、ただただエロい。

一度出してもすぐに次を求められ、体位を変えながら何度も中出しを繰り返す。ランジェリーが乱れ、汗ばんだ肌がシーツに張り付く。彼女が寝返りを打つたびに心臓が飛び出しそうになるのに、妹は構わず快楽に没頭し続ける。この危険な夜が、いつまで続くのかわからない恐怖と興奮が同時に襲ってくる。
ソファで完成する10発の子作りフィナーレ
最終日、彼女が用事で外出している間に、ソファで最後の追い込みが始まる。全裸で脚を大きく開いた妹が、自ら導いて結合を促す。上から見下ろすように腰を振り、奥で締め付けながら「全部中に出して」と何度もねだる。
すでに何発も搾り取られた体なのに、彼女の妹のテクニックは容赦ない。深く沈み込まれ、子宮口を刺激されるたびに射精感が蘇る。10発目を注ぎ込む瞬間、彼女の体が大きく弓なりに反り、長い吐息を漏らした。抜いた後も秘部から白いものが溢れ出し、太腿を伝って落ちていく。

「これでちゃんと孕むよね?」と満足そうに微笑む妹の顔を見ながら、僕は完全に敗北を認めていた。彼女のすぐそばで、こっそりと10発もの精子を搾り取られた数日間。小悪魔すぎる妹の誘惑に、理性も体もすべて持っていかれた本中らしい濃厚な子作り物語だ。












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