【梓ヒカリ】谷間全開の無自覚家庭教師によしよしされ中出しした僕

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谷間全開の無自覚家庭教師・梓ヒカリに集中できない日々

もうすぐ受験だというのにテストの結果がまるでダメな僕は、親に家庭教師をつけられた。やってきたのはお姉さん系の綺麗な女性、梓ヒカリ先生。なのに!なのに!先生の胸の谷間が気になって気になって全ッッ然勉強に集中できない。白い肌に深い切れ込みがくっきりと見え、かがむたびにさらに強調される。距離感のバグった先生は正解するたびにデカパイに顔が埋もれるほどハグして褒めちぎってくれる。それが、それだけが勉強嫌いな僕のヤル気を掻き立てる生命線だった。でももうだめだ…こんな生殺し、もう我慢の限界だ。僕は先生とセックスしたいっ!

谷間を見せながら教える梓ヒカリ

ピンクのニットを着た先生が机に覆い被さるようにして問題を見てくれる。豊満な胸が目の前で揺れて、息を飲むしかない。無自覚に近い距離で接してくる家庭教師の谷間が、僕の理性を少しずつ溶かしていく。

正解のご褒美ハグで顔を埋められる甘い拷問

問題が解けると先生は満面の笑みで僕を抱きしめてくれる。柔らかくて温かい巨乳が顔全体を覆い、甘い香りが鼻腔をくすぐる。頭を優しく撫でられながら「えらいね」と囁かれると、下半身が熱を帯びてしまう。無自覚な家庭教師の距離感バグが、僕を完全にその気にさせていた。勉強どころではない。先生の体の感触を覚えてしまい、夜もその感触を思い出して果ててしまう毎日。我慢の限界が近づいているのを、僕自身が一番よくわかっていた。

抱きしめてよしよしする梓ヒカリ

先生の腕の中で、顔を胸に埋められたまま頭を撫でられる。閉じた目元と優しい笑みが、無自覚な誘惑をさらに濃くする。家庭教師という立場を忘れさせられるほど、甘い時間が続く。

ついに理性が崩壊し先生の胸に吸い付く

ある日、僕は我慢できなくなって先生の服に手をかけた。驚いた様子を見せながらも拒まない先生。ピンクのニットをずり下げると、大きくて柔らかい乳房がこぼれ落ちる。すぐに顔を埋め、乳首を舌で転がすと、先生は甘い吐息を漏らし始めた。無自覚だった距離感が、一気に性的なものに変わる瞬間。谷間に顔を埋め、夢中で吸い付き、揉みしだく。勉強のための家庭教師が、今は僕の欲望を受け止める存在になっていた。

乳首を舐められる梓ヒカリ

自ら胸を寄せるようにして、僕の舌を受け入れる先生。上目遣いではない優しい視線が、かえって興奮を煽る。無自覚家庭教師の巨乳が、ついに僕のものになった感触が全身を駆け巡る。

念願のナマ中出しで家庭教師との関係が変わる

ソファに横たわる先生の脚を開き、すでに濡れそぼった秘部に指を這わせる。敏感に反応する体を確認してから、熱いものをゆっくりと沈めていく。狭くて熱い内壁が僕を締め付け、腰を動かすたびに先生の声が甘く高くなる。「中に出していいよ」という許可の言葉に、理性の最後の糸が切れた。深く突き上げながら熱い精液を注ぎ込む。無自覚に生徒をその気にさせてしまった家庭教師が、結局は僕の中出しを受け止めてくれた。よしよしされながら射精してしまった僕と、梓ヒカリ先生の関係は、もう元には戻らない。

ソファで脚を開く梓ヒカリ

黒いソファに身を預け、脚を大きく開いて僕の愛撫を受け入れる。目を閉じ、唇を緩めた表情が、快楽に溺れる大人の女そのものだった。谷間全開で距離感バグっていた無自覚家庭教師が、ついに本気で感じる姿を晒した夜。

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