【栗山莉緒】出張先で集中豪雨 嫌いな上司と突然の相部屋で汗だく中出し

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栗山莉緒と嫌いな上司の突然の相部屋

出張先で集中豪雨に見舞われ、嫌いな上司と二人きりになってしまった栗山莉緒。酔い潰れてホテルの部屋に連れ込まれ、びしょ濡れのシャツからとろふわの胸が透けて見える。理性を失った上司のぎんぎんに硬くなった肉棒が、彼女のスレンダーな体に容赦なく迫ってくる。「やめてください…」と拒みながらも、濡れた肌と肌が触れ合う感触に、体の奥が熱く疼き始めていた。唾液を絡め合う濃厚なキスから、汗だくの中出し性交が幕を開ける。

栗山莉緒 相部屋で抱きしめられる

バスローブをはだけさせられ、上司に胸を揉みしだかれる栗山莉緒。嫌がる素振りを見せつつも、乳首を摘まれると甘い吐息が漏れる。スレンダーな腰を掴まれ、脚を開かされると、すでに愛液で濡れ始めているのがわかる。嫌いな男の前でこんなに敏感に反応してしまう自分が、情けなくもあり、同時に興奮を抑えきれない。汗と体液が混じり合い、部屋の空気が熱を帯びていく。

汗だくで絡み合う中出し絶倫性交

生の肉棒を一気に挿入され、子宮を突かれる衝撃に栗山莉緒の体が大きく跳ねる。嫌いな上司なのに、相性が良すぎて連続でアクメを迎えてしまう。唾液を貪り合い、舌を絡めながら腰を振り、愛液をぶしゃぶしゃと噴き出させる。PtoMで綺麗にしゃぶり上げた後、再び深く突き入れられる。火照った体がエスカレートし、自らエビ反りになってグラインド騎乗位で腰を動かし始める。子宮口を痙攣させながら「もっと下さい…」と種付けを求める声が、部屋に響き渡る。

栗山莉緒 汗だくで仰向けに突かれる

汗でテカテカに光るスレンダーボディを、上司が覆い被さって激しくピストンする。栗山莉緒は枕に頭を埋め、脚を大きく開きながら何度もイキ果てる。中出しされるたびに体が震え、溢れた精液が太ももを伝う。嫌いな相手なのに、絶倫の腰使いに体が正直に反応してしまう。連続で子宮を精液で満たされ、理性が溶けていく感覚がたまらない。

シャワー室で迸る潮吹きと追撃ピストン

汗と体液でぐちゃぐちゃになった体を洗い流そうとシャワー室へ。しかしそこでも上司の手は止まらない。熱いお湯を浴びせられながら、指で秘部をかき回され、潮を噴き出す。立ったまま後ろから挿入され、壁に手をついて耐え忍ぶ姿がエロすぎる。スレンダーな腰をホールドされ、子宮を直接突かれる感触に、声を抑えきれず喘いでしまう。朝まで続く絶倫性交の予兆が、すでにこの時点で感じられる。

栗山莉緒 シャワーで潮を吹きながらイキる

シャワーヘッドを握りしめ、脚を開いて潮を噴き散らす栗山莉緒。上司の指と肉棒に責められ、目を閉じたまま快楽に溺れる表情が生々しい。水と愛液と汗が混じり合い、体全体が濡れて光る。嫌いな上司の前でこんなに無様にイキ狂うなんて、想像もしなかった。でも体は正直で、何度も痙攣を繰り返しながら、さらなる中出しを受け入れていく。

朝まで続く種付けだいしゅきホールド

夜が明けても終わらない。栗山莉緒は上司の上に跨がり、子宮口を締め付けながらグラインドを繰り返す。エビ反りになって腰をくねらせ、中に出されるたびに「出る…出ちゃう…」と甘い声を上げる。種付けだいしゅき逆ホールドで深く咥え込み、精液を一滴残らず搾り取る。体液まみれになった二人は、朝の光の中でもまだ互いを求め合う。嫌いだったはずの上司との相性が、こんなにも抜群だったとは。

栗山莉緒 中出し後の溢れる精液

脚を大きく開かれ、結合部から白濁がとろりと溢れ出す栗山莉緒。中出しされた直後の秘部がひくひくと痙攣し、まだ余韻が残っているのがわかる。スレンダーな体に汗が光り、疲れた表情の中にも満たされた色が浮かぶ。この突然の相部屋で始まった汗だく中出し絶倫性交は、彼女の体も心も、すっかり染め上げてしまった。観終わった後も、彼女のイキ顔と溢れる精液の光景が、強く印象に残る。

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