
いつも怒っている女上司・海老咲あお先輩との奇妙な朝
要領の悪い僕にいつも苛立っている海老咲先輩。この日も僕のせいで残業が延び、先輩はいつも以上にイラついていた。それなのにどういうわけか、僕は先輩と関係を持ってしまったみたいだ。飲みすぎて全く覚えていない。朝、目が覚めると隣で寝ていたのは海老咲先輩だった。いつも厳しい顔で叱ってくる女上司が、甘えた声で「昨日の続きする?」と囁いてくる。頭が混乱する中、彼女の体はすでに熱を帯び、僕を誘うように密着してきた。ヤバイ、ヤバイ…あの海老咲先輩と一線を越えてしまった。

大きめのTシャツ一枚で横たわり、白い脚と尻を惜しげもなく晒している。眠たげな瞳で僕を見つめ、昨日の続きを促す仕草が、普段の厳しい先輩とは別人のようだった。女上司の意外な一面に、朝から理性が揺らぎ始める。
甘えた声で誘われ昨日の続きを始める
「私がこんなにエッチなの、会社のみんなには内緒だよ?」と耳元で囁かれ、体を重ねる。Tシャツをまくり上げると、大きくて柔らかい乳房がこぼれ落ち、すでに乳首が硬く尖っていた。脚を開かせ、熱いものをゆっくりと沈めていくと、先輩は甘い声を漏らしながら腰をくねらせる。いつも怒っている女上司が、こんなにも敏感に感じている。昨日の記憶がない僕を、彼女は積極的にリードし、朝勃ちの硬さを奥まで咥え込んでくる。

シャツを胸の上までまくり、大きな胸を揺らしながら僕を受け入れる。潤んだ瞳と半開きの唇が、快楽に染まり始めている。昨日の続きをねだる女上司の姿が、背徳感をさらに煽っていた。
会社では見せない先輩の淫らな表情
激しく腰を打ち付けるたび、先輩の乳房が大きく波打つ。普段は厳しい口調で僕を叱る唇が、甘い喘ぎを繰り返す。中に出しても彼女は満足せず、自ら体位を変えてさらに求めてくる。パンストを破られ、脚を高く上げられた状態で深く突かれると、声が裏返り、体がビクビクと痙攣する。女上司としての仮面を完全に脱ぎ捨て、ただの一人の女として快楽に溺れる姿が生々しい。昨日の続きは、朝から晩まで続く濃密なものになっていった。

黒いパンストを残したまま脚を大きく開かれ、激しく突き上げられる。大きな胸が揺れ、口から甘い声が止まらない。いつも怒っている先輩が、こんなにも淫らに感じる姿を晒すなんて、夢のようだった。
精液を浴びて満足げに微笑む海老咲先輩
何度も中に出し、体が熱を帯びきった頃、先輩は自ら胸を寄せて残りの精液を受け止める。白い肌に白濁が飛び散り、彼女は目を細めて満足げな表情を浮かべる。会社では絶対に見せない、甘くて淫らな顔。昨日の続きをねだる声が、今も耳に残る。要領の悪い僕をいつも叱っていた女上司が、実はこんなにもエロい女性だったとは。一線を越えてしまった関係は、もう後戻りできない。朝から始まった濃密な時間は、僕の日常を完全に変えてしまった。

目を閉じ、唇を緩めたまま、胸元に飛び散った精液を感じている。指で首筋を触れ、余韻に浸る仕草が色っぽい。いつも怒っている先輩の、誰にも見せない裏の顔が、そこにはあった。












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