
彼女ができたばかりの僕を、先輩は容赦なくセフレに変えた
サークルの合宿で地方のホテルに来た夜。新しく彼女ができたばかりで、浮ついた気持ちを抱えていた僕は、美園先輩から荷物を届けるよう呼び出された。用事を済ませて部屋を出ようとした瞬間、「私、東クンのこと狙っててんなぁ~」と耳元で囁かれ、そのまま体を重ねることになってしまった。
赤いキャミソール姿でベッドに膝をついた先輩は、舌を大きく突き出して先端を丁寧に舐め上げる。視線を合わせたまま「彼女より気持ちよくしてあげる」と笑う姿に、抵抗する気力などすぐに消えた。肉感的なボディから漂う色気は、彼女との関係とは次元が違っていた。

大量の潮を吹きながら、アスリート並みの騎乗位で犯される
先輩の中は熱く、締めつけが強い。跨がった瞬間から激しく腰を振り始め、すぐに大量の潮を吹き始めた。水しぶきがベッドを濡らし、汗だくの肌が照明に照らされて光る。息を切らしながらも腰の動きは止まらず、僕の理性を容赦なく削っていく。
「もっと奥まで来て」と囁かれ、腰を掴んで突き上げると、先輩は自ら体を預けて快楽に溺れる。彼女とのSEXでは味わったことのない、汗と潮と吐息が混じり合う濃密な時間。この夜を境に、僕は彼女のことを少しずつ忘れ始めていた。

後ろから突かれながらも、先輩は主導権を離さない
体位を変えて後ろから挿入しても、先輩の反応は変わらない。大きく反らした背中に汗が伝い、肉感的な尻が波打つたびに甘い声が漏れる。僕が腰を動かすより、先輩の方が積極的に後ろへ押しつけてくる。完全に主導権を握られたまま、ただ快楽に身を委ねるしかなかった。
「彼女なんかもうどうでもいいでしょ?」と振り返って微笑む顔に、否定する言葉など出てこない。ドスケベなお姉さんに完全にハマり、セフレとして調教されていく自分が、そこにいた。

脚を開いて覆い被さり、彼女を忘れさせる最終段階
最後に先輩は、僕の上に覆い被さるように跨がった。両脚を大きく開いて奥まで咥え込み、ゆっくりと腰をくねらせる。汗で濡れた巨乳が顔の上で揺れ、吐息が耳元に落ちる。「もう彼女のことは忘れな」と囁かれ、僕はただ頷くしかなかった。
合宿が終わる頃には、僕は完全にセフレ化していた。彼女との初デートを控えていたはずなのに、頭の中は先輩の肉感と潮吹きと騎乗位で埋め尽くされている。引くほどスケベなサークルの先輩に、汗ダックダクで貪り犯された結果が、これだった。

美園和花が演じる先輩は、ただのセフレではない。肉感ムッチリのボディに、大量潮吹き、アスリート並みの騎乗位。彼女との平凡なSEXなど、一瞬で忘れさせてしまうほどの破壊力を持っている。サークル合宿という非日常の中で始まった関係が、日常を侵食していく過程が、生々しく、官能的に描かれている。ドスケベお姉さんに狂わされた男の末路を、ぜひ体感してほしい。











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