
彼女不在の夜、SEXの声が大きいお姉さんに誘惑されたボク
会社の同僚と付き合い始めた僕は、彼女の家に泊まるたびに、隣の部屋から聞こえてくる姉・七緒さんのSEXの声に悩まされていた。ある日、お泊り中に急遽彼女が会社に呼び戻され、家で一人留守番することになった。悶々とした気持ちを抱えていたところを、七緒さんに見つかってしまう。
「まだエッチしてないんでしょ…?」——イタズラな微笑みとともに、彼女は大胆に胸元をはだけた。魅惑のIカップが目の前に露わになり、甘い囁き声が耳を刺激する。勃起が収まるはずもなく、ダメなことだと知りながらも、体は正直に反応してしまった。

お風呂で上目遣いのパイズリ、爆乳に挟まれて理性崩壊
「私の方がおっぱい大きいでしょ♪」と笑いながら、七緒さんは浴室で膝をついた。熱いものを谷間に挟み込み、上目遣いで見つめながらゆっくりと動かす。柔らかい圧迫感と、時折先端を舐める舌の感触に、すぐに限界が近づく。
射精を我慢しようとする僕の様子を見て、彼女はさらに大胆に胸を寄せてくる。彼女が帰ってくるまでの時間を、完全に自分のものにしようとする意志が、その瞳に宿っていた。逆NTRの扉が、静かに、しかし確実に開かれていく。

ソファで杭打ち騎乗位、美尻とおっぱいが激しく揺れる
リビングのソファで、七緒さんは僕の上に跨がった。グレーのトップスをまくり上げ、豊かな胸を完全に露わにしながら、ゆっくりと腰を沈める。奥まで咥え込むと、すぐに激しい杭打ちを開始。美尻がびたんびたんと打ちつけられ、おっぱいがぶるんぶるんと揺れる。
「あぁん気持ちイイ…もっと突いてぇ!」と自ら腰を振りながら喘ぐ声は、隣の部屋で毎晩聞いていたあの声そのものだった。彼女との電話がかかってきても、生膣をグラインドさせてくる余裕の表情。電話越しに彼女の声を聞きながら、お姉さんに中出しさせられる背徳感が、さらに快感を増幅させていく。

朝まで続く連続中出し、帰ってくるギリギリまで貪られる
夜が明けても、七緒さんの欲求は止まらない。玄関近くの床に押し倒され、再び跨がれる。朝勃ちの熱を奥まで飲み込み、激しく腰を振りながら3連続目の中出しを強要してくる。「もう帰ってくるのに…」と焦る僕をよそに、彼女は満足げに微笑むだけだった。
ダメなことだとわかっていても、何度も何度も射精してしまった。毎晩SEXの声が大きいお姉さんに、彼女不在の夜を完全に支配された結果が、これだった。魅惑のIカップと甘い囁き声に、理性など最初から勝てるはずもなかった。

彩月七緒が演じるお姉さん・七緒さんは、ただの誘惑者ではない。爆乳を武器に、甘い声で、余裕の笑みで、彼女の彼氏を静かに堕としていく。逆NTRという背徳の状況を、エロティックに、しかし自然に描き切った一本。彼女が帰ってくるまでの時間を、完全に自分のものにするその執念が、観る者の理性すら溶かしてしまう。



















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