
健全店のセラピストが、秘密の裏オプをくれる
メンズエステは風俗ではありません。自分で触ったり、わざと出したりしちゃダメ——そう釘を刺されながらも、彩月七緒の密着施術は明らかにキワドい。もっちりとした色白の柔肌と、ハリ感抜群のIカップが、薄い衣装越しに圧し掛かってくる。鼠径部をギリギリでかすめるマッサージと、耳元で囁く甘い誘惑。五感を刺激され続けた結果、我慢汁で紙パンツにシミを作ってしまうのは時間の問題だった。イイ子にしていたら「イイコト」があるかもしれない——その言葉が、すべてを予感させていた。

白いトップスに赤いスカーフ、黒いミニスカートという制服姿の彩月七緒は、笑顔で鼠径部を丁寧に揉みほぐしていく。指先が肉棒の根元をかすめ、生暖かい吐息が耳に落ちるたび、体が正直に反応してしまう。「お客様のここ、元気になっちゃってますよ?」と囁かれた瞬間、もう理性は崩壊寸前だった。Iカップの柔らかい感触が腕や胸に密着し、視界を埋め尽くす。健全店の建前を守りながらも、明らかに誘っている彼女の視線が、たまらなくエロい。
紙パンツを破り、ナマで咥え込む瞬間
限界を超えたところで、彩月七緒は自ら紙パンツをずらした。熱を帯びた肉棒を優しく握り、ゆっくりと唇で包み込む。舌を絡めながら上下に動かし、時折上目遣いでこちらを見つめる仕草が堪らない。Iカップを両腕で寄せ、谷間に挟み込むようにして奉仕する姿は、すでに裏オプの領域だ。ぬるぬるとしたローションが肌を滑り、彼女の吐息が熱を帯びていく。フェラと手コキで丁寧に扱われた後、彼女は自ら跨がってきた。

杭打ち騎乗位で腰を振り始めると、彩月七緒のIカップが大きく上下に揺れる。薄いトップスがずれ、豊満な胸が露わになる瞬間が何度も訪れる。内部の熱い締め付けと、ぬるぬるした感触が直接伝わり、すぐに限界が近づく。「出していいよ……中に」と耳元で囁かれ、熱いものを解き放つ。彼女はそれを受け止めながらも腰を止めず、溢れる白濁をかき混ぜるように動かし続ける。一回では終わらない。次々と射精を強要され、金玉が空っぽになるまで搾り取られていく。

18発の中出しで、男潮まで噴かされる
体位を変え、後ろ向きに跨がった彩月七緒は、自らの手で肉棒を導き、再び生のまま沈み込む。Iカップが重力に従って揺れ、汗ばんだ肌が光る。彼女のテクニックは的確で、敏感な部分を的確に刺激しながら、連続で绝頂へ導いてくる。射精の回数が重なるにつれ、体は敏感になり、ついには男潮まで噴き出してしまった。それでも彼女は優しく微笑み、「まだ出せるでしょ?」と腰をくねらせ続ける。

ギリギリを攻める鼠径部マッサージから始まる、秘密の裏オプ。彩月七緒のIカップと囁き誘惑、そして極上の抜きテクで合計18発もの中出しを強要される濃厚な時間だった。健全店の建前を守りつつ、完全に男を骨抜きにするセラピストの技術は、まさに本中らしい仕上がりだ。













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