
放課後の教室で目撃した禁断のレズキス
いたって普通の学生生活を送っていた僕が、放課後の誰もいない教室で目にした光景は、衝撃以外の何物でもなかった。生徒に厳しいmiru先生と、親身で優しい村上悠華先生。その二人が、机の上で深く深く唇を重ね合っていたのだ。ねっちょりと絡み合う舌、音を立てて吸い合う唇。白いブラウスの下で膨らむ胸が互いに押しつぶされ、黒いタイツに包まれた脚が絡まる。息を詰まらせるほどの濃厚なレズキスに、僕は思わず見入ってしまった。気づけばズボンの中は硬く張りつめ、手を滑らせていた。

「あれ、あおい君。何してるの?」突然声をかけられ、凍りつく。miru先生の冷たい視線と、村上悠華先生の少し困ったような微笑み。その日から僕も強制参加させられることになった。二人の女教師に挟まれ、ねっちょりベロキスを交互に浴びせられる。Sっ気の強いmiru先生の激しい舌使いと、村上悠華先生の優しくて柔らかい唇。どちらも長く、深く、涎を垂らすほどに絡めてくる。脳ミソがとろけるような快感に、僕の理性はあっという間に溶けていった。
三人の舌がひとつになる放課後接吻
唇と唇が重なり、舌が絡み、唾液が混じり合う。miru先生が僕の唇を強く吸い上げ、すぐに村上悠華先生が優しく舌を差し入れてくる。二人の先生同士がまた深くキスをし、その混じった唾液を今度は僕の口に注ぎ込む。ねっちょりと糸を引く液体が頰を伝い、熱い吐息が顔にかかる。交互に、順番に、時には同時に。三人の舌がひとつになり、教室に湿った音だけが響く。キスをしながら、服を一枚ずつ剥がされていく。柔らかい乳房が顔に押しつけられ、乳首を舌で転がされるたびに、腰が勝手に動いてしまう。

マットの上に横たえられ、miru先生が僕のものをゆっくりと咥え込みながら、村上悠華先生とねっちょりベロキスを交わす。二人の長い髪が混じり合い、乳房が揺れる。僕が村上悠華先生の熱い秘部に沈み込むと、彼女は甘い声を上げ、すぐにmiru先生が彼女の唇を塞ぐ。キスをしながら突かれ、突かれながらキスをする。脳内がとろとろに溶けていくような快楽の連鎖。誰の唇か分からなくなるほどに、何度も何度も舌を絡め合った。

毎日のように続くねっちょりベロキス逆3P
放課後の教室は、もはや僕たちの秘密の場所になっていた。村上悠華先生が僕の胸に長い舌を這わせ、miru先生が指を舐めながら上目遣いに見つめてくる。二人同時にキスを求めてくるときは、顔を左右に振られ、涎でぐちゃぐちゃになる。挿入したまま唇を重ねられ、奥を突くたびに彼女たちの吐息が口の中に流れ込む。厳しいmiru先生が主導権を握り、優しい村上悠華先生が優しく包み込む。対照的なキスの質感が、交互に脳を刺激し、何度も果てさせられた。

終わりのないねっちょりベロキス逆3P。唇が離れることはほとんどなく、常に誰かの舌が口の中にいる。唾液の味、甘い吐息、柔らかい乳房の感触。すべてが混ざり合い、僕の頭の中はとろとろに溶けきっていた。生徒に厳しいmiru先生と、生徒に優しい村上悠華先生。対照的な二人の女教師に挟まれ、毎日のようにキスをされながら果てる日々が、これからも続いていくのだろう。脳ミソがとろけるような濃密な接吻の快楽を、僕はもう忘れられそうにない。















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