
馬術部で鍛えたムッチリ巨乳が、オヤジの唾液に塗れていく
熊本が生んだ国宝級のボディ。22歳の彼女は、ふつうの馬術部少女だったはずだ。しなやかに鍛えられた肢体に、重力に抗うように豊かに膨らんだ巨乳。制服のリボンをきゅっと結んだ姿は清楚そのものなのに、キモいオヤジたちの悪趣味な舌に、耳の裏から足の指先までねっちょりと舐め尽くされてしまう。無理して付き合っているのが見て取れるぎこちない微笑みを浮かべながらも、身体は正直に熱を帯びていく。

腕を上げさせられ、敏感な脇の下を執拗に舐められる瞬間、彼女の表情は明らかに戸惑っている。けれど巨乳が男の顔に押しつけられ、乳首が硬く尖っていくのを止められない。唾液でテカテカに光る白い肌は、馬術で引き締まった腹筋のラインまで丁寧に舌でなぞられ、徐々に彼女の呼吸を乱していく。都会の薄汚れたオヤジたちの洗礼は、こんなにもねっとりと、容赦なく始まるのだ。
制服の下で疼く、ねちょ舐め地獄
スクール水着に着替えた彼女がベッドに横たわる。濃紺の生地が豊かな胸を締めつけ、深い谷間を強調している。男の手が水着の肩紐をずらし、露出した肌に舌を這わせると、彼女は小さく身を縮めながらも拒みきれない。耳の穴の周りをねぶられ、足の裏を丹念に舐め上げられ、指の間まで唾液で埋め尽くされる。
「困ります…そんなところまで…」と漏らす声は、か細い抵抗にすぎない。身体はすでに熱を持ち、水着の股間部分がわずかに湿り始めているのがわかる。馬術部で鍛えたしなやかな脚が、くすぐったさと快感の間で小刻みに震え、巨乳が上下に揺れるたびに男の征服欲をさらに煽る。

ねちょねちょと音を立てる濃厚なキスが、彼女の唇を塞ぐ。唾液をたっぷりと交換させられ、舌を深く絡め取られるたびに、ぎこちなかった微笑みが少しずつとろけていく。無理して付き合っているはずなのに、敏感な部分を執拗に攻められるうち、彼女の腰が自ら動き始めてしまう。
顔面騎乗で溢れ出す、正直な愛液
オイルをたっぷりと塗りたくられたムッチリボディが、男の上に跨がる。豊かな尻を顔に押しつけ、股間をねっちょりと舐め上げられる体勢。彼女は目を伏せ、唇を噛みしめながらも、逃げられない。巨乳が垂れ下がり、男の視界を埋め尽くす中、舌が敏感な部分を容赦なく刺激する。
「んっ…あっ、そこは…!」と声が上ずる。馬術で培った脚力で踏ん張ろうとしても、快感が勝ってしまう。愛液が滴り落ち、男の顔をさらに湿らせていく様は、清楚な制服姿からは想像もつかないほど淫らだ。唾液と愛液が混じり合い、彼女の下半身はぐちゃぐちゃに溶かされていく。

オヤジたちの悪趣味は、ただ舐めるだけでは終わらない。全身をねちょねちょにコーティングしたあと、今度は巨乳を鷲掴みにされ、激しく突き上げられる。オイルで滑る肌が男の手に吸い付き、結合部から粘液の音が部屋中に響く。
無理してるのに、身体はもう限界を超えて
畳の上に大の字で寝かされ、脚を大きく開かれた彼女。オイルで光る巨乳を激しく揉みしだかれながら、奥深くまで貫かれる。最初はぎこちない笑顔を保とうとしていた表情が、ピストンの激しさに耐えきれず、快楽に歪んでいく。
「だめ…こんなの…知らなかった…」と漏らす声は、もはや拒否ではなく、戸惑いながらも受け入れてしまった女の本音だ。馬術部で鍛えたしなやかな腰が、自らリズムを刻み始め、巨乳が激しく揺れる。ねちょ舐めされ尽くした耳や脇、足の裏が敏感に反応し、少し触れただけでビクンと跳ねる。

キモオヤジたちの悪趣味な舌技に、ふつうの馬術部少女は完全に染め上げられてしまった。無理して付き合っているはずの関係なのに、身体は正直に疼き、何度も絶頂を繰り返す。唾液にまみれた巨乳と、ぐちゃぐちゃに濡れた下半身。彼女のぎこちない微笑みが、最後にはとろけきったアヘ顔に変わっていくまで、濃厚でねっとりした時間はまだまだ続きそうだ。
















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