
勉強に手がつかない優等生の秘密
医者を目指す明るく元気なマジメ優等生、白羽舞菜。成績優秀で誰からも好かれる性格の良い娘が、ある日うつむき気味に相談してきた。「勉強に手がつかなくて…お腹の下が疼くんです。ひとりでシても満たされなくて…」。デリケートで言い辛い本音を聞いた瞬間から、空気が変わった。さっそく性教育を施すことにする。さっきまでニコニコしていた顔が、大きく勃起したものを見た途端に淫欲の表情に一変する。「おち●ちん舐めたいです…オチ●ポしゃぶらせてください」。涎をたらしながらむしゃぶりつく姿は、もう優等生の面影などなかった。

セーラー服の下から溢れ出す美白F乳のふわふわ乳房。綿パンティからはみ出る天然マン毛が、余計に煽情的だ。ヨダレじゅるじゅるのフェラチオはすぐに喉奥まで到達し、半べそをかきながらも嬉しそうに喉を鳴らす。マゾモードに突入した白羽舞菜の身体は、触れるだけでびくびくと痙攣を始めた。手マンでぐちゅぐちゅにかき回されると、潮を吹き散らしながら「ゴメンナサイ…」と謝る声が甘い喘ぎに変わっていく。
子宮も喉も奥が大好きな名器
「チューしてもイイですか…おち●ちん挿入れて欲しいです…正常位がいいです…」。自ら脚を開き、熱く濡れた秘部を差し出す。イキリ勃ったデカチンが子宮口まで一気に沈み込むと、白羽舞菜の目が一瞬でとろんと蕩けた。奥深いロングストロークの膣が、根元まで締め付けて離さない。名器と呼ぶにふさわしい凄マ●コ。バックに体位を変え、奥までズドンと突き上げるたびに「あ゛ーイグ!」と絶叫が飛び出す。子宮直撃のガン突きに、全身をブルブルと震わせてガチイキを繰り返す。

脳汁どばぁと瞳がとろんとアヘる顔は、まさに淫乱絶頂の極み。過去イチの奥スキ娘が、腰を止められないほどに求めてくる。「もっとオク突いてください!やばっ!ぜんぶ気持ちイイよぅ!あっイク!あ゛イグぅ!もうイってる!」。絶叫しながらも脚を絡め、さらに深くをねだる姿に、こちらも理性を保つのが難しくなる。おしりを叩かれながらエクストリームな絶頂を迎え、涙目で「いっぱいイっちゃった…」と呟く声がたまらなく可愛い。

熱狂SEXで完全に淫乱モードへ
立ちバックで脚を大きく開かれ、重力に任せた深い挿入。天然マン毛が濡れて貼りつき、結合部がくちゃくちゃと音を立てる。白羽舞菜はもう完全に淫乱モードだ。「おち●ちん大好き!奥大好き!!こんなのハジメテ!ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!腰とまんない!」。子宮を直接抉るようなピストンに、瞳を白くさせて何度もイキ狂う。中に出されると「ドクドクいってる…赤ちゃんデキちゃうよぅ」と恍惚の表情を浮かべ、精液を受け入れた秘部をきゅっと締め付ける。

射精後も満足せず、チン先をペロペロと舐め回し、ぷりんぷりんの美白F乳でパイズリを始める。「おちんちん硬くなってるよ!いっぱい射精して!」。再び硬くなったものを顔の前に突きつけられ、ドバドバと顔面に大量のザーメンを浴びせられると、嬉しそうに「濃いヤツいっぱい射精たね!いっぱい気持ち良くなってくれて嬉しい!」と微笑む。中出しマゾ優等生は、子宮も喉も奥が大好きな淫乱な身体に完全に目覚めてしまった。性格よし娘チャンが熱狂SEXで大絶頂を繰り返す、脳汁どばぁの生徒指導はまだまだ続きそうだ。


















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