
終電を逃した後輩女子社員・白花にあの無防備すぎる部屋
連日の残業で体が重いある夜、後輩の白花にあが仕事を手伝ってくれた。終電に間に合わず、彼女の部屋に誘われた瞬間から、空気が変わった。「先輩、ちょっと臭いかも…うち近いからシャワー浴びますか?」という遠慮がちな声。女の子の部屋に入るのはいつぶりだろう。シトラスの香りが漂う狭い空間で、シャワーを浴びる水音を聞きながら、すでに下半身が熱を帯びていた。出てきた彼女は部屋着姿。薄いピンクのカーディガンとショートパンツだけで、白い脚がむき出しだ。かがむたびに谷間が覗き、Gカップの柔らかな膨らみが布の下で揺れる。既婚者の僕が、無防備すぎる後輩の姿に理性を失いかけていく。

ソファに座った彼女の後ろから腕を回し、カーディガンを開いて大きな胸を両手で包み込む。白い肌に指が沈み、乳首がすぐに硬く尖る。彼女は拒まず、ただ甘い吐息を漏らすだけだった。「先輩、既婚者ですよね…」と小さな声で確認してくるくせに、体は正直に熱を伝えてくる。この無防備さが、僕の欲情に火をつけた。
シャワー後のナマ脚と美白ボディに理性が崩壊
ストレッチをする仕草で長く伸びた脚が、ショートパンツの裾からさらに露わになる。生脚の白い肌が光を反射し、太ももに視線が釘付けになった。疲れからか、気づいたら彼女を押し倒していた。唇を重ねると、ほわほわした雰囲気とは裏腹に、積極的に舌を絡めてくる。服をはぎ取ると、美白のぴちぴちした肌と、とんでもなく大きなGカップが露わになった。柔らかくて重みのある乳房を顔に埋め、乳首を吸うと、彼女の腰がくねり始める。連日のストレスが、この後輩の体に吸い取られていくようだった。

ソファに仰向けに寝かせ、脚を開いて秘部に顔を埋める。すでに濡れそぼった花びらを舌で這うと、彼女は嬉しそうに笑みを浮かべ、指を軽く握りしめる。部屋着を乱したままの姿が、かえって背徳感を煽る。無防備な後輩を、妻のいる僕がこんな風に味わっている事実が、興奮を倍増させていた。
ゴムがなくなり人生初の中出しへ導かれる
元カレの残したコンドームが一つだけあった。久々のセックスは、不倫という罪悪感で余計に熱を帯びる。ゴムをつけて挿入すると、狭い内壁がぎゅっと締め付けてくる。ゆっくり腰を動かすうちに、彼女の愛液が溢れ、音を立て始める。すぐにゴムが破れるように限界が近づき、外に出そうとすると、彼女が脚で僕をホールドした。「このまま出してください…」という甘い声。妻とはしたことのない中出しを、後輩の子宮で受け止める瞬間、頭の中が真っ白になった。

完全に裸になった彼女をソファに寝かせ、脚を高く上げて深く突き入れる。大きな胸が激しく揺れ、彼女の表情が快楽に歪む。熱い精液を直接注ぎ込む感触は、ゴム越しとは比べ物にならないほど生々しく、何度も腰が止まらなくなった。人生初の中出しが、こんなにも中毒的だとは知らなかった。
一晩中モウレツに生ハメを繰り返す背徳の朝
一度出しても興奮は冷めない。彼女も「まだ大丈夫」と腰をくねらせ、自ら跨がってくる。ナマの感触が ethereal に絡み合い、子宮の奥を何度も叩く。汗ばんだ体を重ね、朝が来るまで生ハメを繰り返した。中出しのたびに彼女の体が痙攣し、甘い声が部屋に響く。ほわほわした後輩が、こんなにも貪欲に僕の精を求める姿に、もう後戻りはできなかった。妻の存在が頭の片隅でチラつきながらも、この無防備な部屋着とナマ脚に、完全にハマってしまった夜だった。

ベッドの上で脚を大きく開かれ、下から激しく突き上げられる。白い肌に赤い痕が残り、秘部から溢れる白濁が太ももを伝う。彼女は満足げに微笑みながら、僕の腰を手放さない。終電を逃した夜が、人生初の中出しを解禁する、忘れられない背徳の時間に変わってしまった。
















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