
出張先の相部屋で、頼れる先輩の優しさが牙を剥く夜
記録的な豪雨で電車が止まり、ホテルの部屋が一つしか取れなかった。バリキャリでいつも頼れる先輩の篠崎沙帆と、童貞の僕が突然相部屋になるなんて、夢にも思わなかった。ほんわかした癒し系の笑顔と、艶のある色気が、狭い空間で一気に迫ってくる。仕事中は冷静に部下を導いてくれる彼女が、私服に着替えた瞬間、ただの魅力的な女性に見えてしまった。
「いいよ。シテもww」その一言が、僕の理性を完全に吹き飛ばした。優しい先輩女性社員に、抑えきれない欲望が雪崩れ込む。フル勃起した僕を、彼女は拒まずに受け入れてくれた。人肌が恋しい時もある、と少し照れながら微笑む姿に、もう止まらなかった。

オフィスで見せる凛とした表情とは違う、柔らかな色気が部屋中に満ちていく。童貞の僕は、ただむしゃぶりつくように彼女の身体に吸い付き、朝まで暴走を続けてしまった。仕事もHも教えてくれる先輩に、完全に甘えてしまった夜だった。
優しさに甘えて、朝まで続くむしゃぶりつき性交
ベッドに横たわる彼女のシャツを乱し、白いスカートをたくし上げる。普段は部下を優しく導く手が、今は僕の背中を抱きしめてくれる。初めての感覚に戸惑いながらも、彼女の柔らかな吐息が耳元で響き、興奮が止まらない。ゆっくりと受け入れてくれる温もりに、腰が勝手に動いてしまう。
「沙帆さん、前からHしたかったんです…」本音が漏れると、彼女は優しく微笑んで応えてくれた。癒し系の先輩が、こんなにも色っぽく乱れるなんて。乳首を吸い、首筋にキスを重ね、下半身を深く沈めていくたび、甘い声が部屋に響く。NTRの背徳感など、この瞬間には関係なかった。ただ、彼女の身体を独占したいという欲求だけが募っていく。

相部屋になったことで生まれた、密室の空気。童貞の勢いに任せたピストンが、彼女の身体を揺らし続ける。優しさに甘え、何度も繰り返す性交は、まるで時間を忘れたように朝まで続いた。
先輩の身体に溺れる、甘く危険な暴走
体位を変えても、僕の欲望は収まらない。彼女の上にまたがり、自ら腰を動かしてくれる姿に、目を奪われる。長い髪が肩にかかり、潤んだ瞳でこちらを見つめる表情が、たまらなく色っぽい。普段のバリキャリな先輩からは想像もできない、雌の顔。それを見てしまった以上、もう引き返せなかった。
フェラで丁寧に扱かれる感触も、初めての快感として全身に広がる。優しい手が柱を包み、舌が絡みつくたび、腰が震える。童貞の僕を、ここまで丁寧に導いてくれるなんて。感謝と欲が混じり合い、さらに激しく求めてしまう。

彼女の身体は、思った以上に敏感に反応する。突かれるたびに小さく震え、甘い声を漏らし、時には自ら腰を押しつけてくる。癒し系の先輩が、こんなにも積極的に乱れる姿は、僕の興奮を極限まで高めていった。
カーペットの上で果てる、朝までの記憶
ベッドから降りても、勢いは止まらない。カーペットに仰向けに寝かされた彼女の脚を大きく開き、深く沈めていく。汗で濡れた肌が光り、唇から漏れる吐息が乱れる。目を細め、口を少し開けて感じる表情に、理性など残っていなかった。
「もっと…して」そんな言葉を聞いた瞬間、僕は完全に暴走した。優しく受け入れてくれた先輩に、むしゃぶりつくように何度も何度も腰を打ち付ける。中に出したいという欲求と、彼女を感じさせたいという気持ちが絡み合い、朝まで性交は続いた。

篠崎沙帆が魅せる、ほんわか癒し系先輩の意外な色気。相部屋という特別な状況が生んだ、甘く危険な一夜。童貞の僕を受け入れ、朝まで暴走させてくれた優しさは、きっと忘れられない記憶になる。仕事では見せない、艶のある乱れた姿が、強く胸に残る作品だ。














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