
出張先の相部屋で崩れた上下関係
仕事に厳しい鬼のようなパワハラ女上司・塔子。新卒2年目の部下である僕は、普段から彼女にいい感情など抱いていなかった。それでも密かに、その大人の色気には欲情していた。出張で急遽泊まりになった夜、空いていた部屋は一室だけ。仕方なく相部屋になった二人。酒が進むうちに、妊活中だという話が飛び出す。排卵日は旦那とすれ違い、義務的なSEXしかしてこなかったという彼女の言葉が、僕の中の何かのスイッチを押した。「僕の子種、提供しましょうか?」酔った勢いを装って彼女を押し倒す。最初は抵抗するパワハラ女上司も、熱い肉棒を奥までねじ込まれると、徐々に声を漏らすようになっていく。

会社のトイレで、いつもの厳格な顔とは別人のように跪き、僕のものを咥え込む吉永塔子。上目遣いに見つめてくる瞳が、すでに普段の威厳を失っている。喉の奥まで飲み込むたびに涎が糸を引き、彼女の頰を伝う。部下に奉仕させられる屈辱と、初めて味わう濃厚な感触に、彼女の脚が震え始める。妊活中の身体は敏感で、少し触れただけで熱を帯びていくのがわかった。
義務的なSEXしか知らなかった身体が目覚める
ホテルのソファに仰向けに寝かされ、青いレースのパンティをずらされる。白いローターをあてがわれると、吉永塔子は腰を跳ねさせ、甘い声を上げる。義務的にしか男を受け入れてこなかったはずの秘部が、すでにびしょびしょに濡れ、指を二本入れただけで熱い蜜を溢れさせる。乳房を揉みしだかれ、乳首を強く摘まれるたびに、彼女の吐息は荒くなっていく。「だめ…こんなの…」と拒む言葉とは裏腹に、腰が勝手に動いてローターを求めてしまう。

自ら跨がり、僕のものを奥まで飲み込む。騎乗位で腰を振りながら、吉永塔子の表情は次第に蕩けていく。普段は部下を叱咤する厳しい口が、快感に歪み、甘い喘ぎを連発する。豊満な乳房が激しく揺れ、汗が谷間を伝う。部下の子種で孕ませられるかもしれないという背徳感が、彼女をさらに深く堕としていく。何度も絶頂を繰り返しながらも、腰の動きは止まらない。完堕ちしたパワハラ女上司は、もはや自分から種付けを求めてくるようになっていた。

部長、僕の子種で孕んでください
ベッドに押し倒し、脚を大きく開いて激しく突き上げる。吉永塔子の子宮を直接叩くような深いストロークに、彼女は声を上げて背を反らす。手を自分の下腹に当て、中に注がれる熱いものを感じ取ろうとする仕草が、たまらなく煽情的だ。妊活中の身体は受精を受け入れる準備が整っており、熱い精液が叩き込まれるたびに、彼女の肉壁が痙攣して締め付けてくる。「出して…中に出して…」と懇願する声は、もう上司のものではなかった。

深夜まで続く種付けサービス残業。何発も中出しを繰り返し、吉永塔子の秘部から白濁が溢れ出る。厳しいパワハラ女上司は、部下の子種で孕ませられる快感に完堕ちし、自ら脚を絡めて次を求めてくる。朝になっても、彼女の身体は熱を帯びたまま、僕のものを離そうとしない。部長の座にいた女が、ただの孕ませ穴へと堕ちていく過程を、僕はじっくりと味わい尽くした。吉永塔子の専属作品として、彼女の熟れた色気がこれほどまでに濃密に描かれた作品は他にないだろう。











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