
お局女上司に仕組まれた相部屋で始まる坂井美桜の地獄
新卒1年目の坂井は、おっとりした性格と育ちの良さで社内外から人気だった。地頭も良く新規営業を次々と決める彼女を、面白くないと思った係長のお局が部長に耳打ちする。「坂井さんって脱ぐと凄いんですよ?」。女の一番の敵は女だった。出張先で大嫌いなセクハラ部長と相部屋にさせられた夜。高温多湿の部屋で、逃げ場のない状況が彼女を追い詰めていく。最初は心で拒否しながらも、体は徐々に熱を帯び始めていた。

白いシーツの上で押し倒され、大きな胸を執拗に吸われる。汗ばんだ肌が男の体に密着し、嫌だと思いながらも乳首が硬く尖っていく。スリムなボディに不釣り合いなほど豊かな乳房が、激しく揉まれ、彼女の表情が苦痛から甘いものへと変わり始めていた。相部屋という閉鎖空間が、快楽への入り口を強制的に開いていく。
シャワー室で汗だくになりながら触れられる敏感な肌
風呂上がりの濡れた体を、後ろから抱きつかれる。熱い手が乳房を掴み、もう片方の手が股間に滑り込む。高温多湿の空気の中で、汗と水滴が混じり合い、肌がぬるぬると滑る。拒否の言葉が喉まで出かかるのに、指が秘部を抉るたび、甘い声が漏れ出てしまう。心では嫌っているのに、身体が勝手に反応してしまう自分が情けなかった。それでも、絶倫の部長は容赦なく彼女を開発していく。

ガラスに手をついて立ち、後ろから胸と秘部を同時に弄ばれる。長い黒髪が濡れて肩に張り付き、大きな胸が激しく揺れる。目を閉じ、唇を半開きにした表情が、徐々に快楽に染まっていく様子が生々しい。汗だくのスリム巨乳が、男の欲望に完全に晒されていた。
ベッドで激しく突かれ快楽堕ちしていく過程
シーツに顔を埋め、後ろから激しく腰を打ち付けられる。汗が飛び散り、肌がぬるぬると音を立てる。最初は「やめて」と呟いていた声が、いつの間にか甘い喘ぎに変わっていた。子宮を直接抉るような深いストロークに、頭の中が真っ白になる。大嫌いな男なのに、体は正直に締め付け、もっと奥を求めてしまう。高温多湿の相部屋で、彼女の理性が少しずつ溶けていった。

仰向けに寝かされ、腰を高く持ち上げられて突き上げられる。汗で光る肌、乱れた黒髪、大きく開いた口から漏れる声。快楽に堕ちていく瞬間の表情が、たまらなく淫らだ。スリムな体に不釣り合いな巨乳が激しく波打ち、彼女は完全に男のペースに飲み込まれていた。
絶倫SEXの果てに口内まで支配される快楽堕ち
何度も中に出され、体が痙攣を繰り返す頃には、もう抵抗する力も残っていなかった。顔を上げさせられ、熱い肉棒を口に押し込まれ、涎を垂らしながら受け入れてしまう。最初は嫌悪しかなかった相手に、今は体が自ら腰をくねらせてしまう。お局に仕組まれた相部屋が、彼女を汗だくの絶倫SEXで快楽堕ちさせてしまった。帰社すればまた普通の社員に戻るはずなのに、この夜の感触が体に残って離れない。

髪を掴まれ、口を大きく開かされたまま白濁を受け止めている。上目遣いの瞳に、抵抗と悦びが混じっている。汗だくのスリム巨乳社員が、完全に快楽に堕ちた証拠が、この表情にすべて表れていた。女上司の策略が、思いもよらない形で実を結んでしまった夜だった。












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