
いもうとケータリングで召喚された透明感あふれる青葉はる
金なし・彼女なし・趣味は風俗通いのさえない僕が、オナネタ漁りをしていた時に出会った「イモートケータリング」というサイト。試しに登録してみると、やってきたのは初々しさ満点の透明感あふれる正統派美少女だった。「はるだよ、お兄ちゃん今日は何するの?」としどろもどろになる僕に、はるちゃんは密着して甘えてくる。可愛くチューをされ、我慢できなくなった僕は彼女を押し倒し、真っ白でスレンダーなカラダを貪り始めた。とんがったピンク色の乳首を軽く触っただけでビクビクしちゃう超敏感体質。クリもマンコもヤバすぎるほど敏感で、こんなに可愛くて真面目そうな顔してとんでもないドスケベだった。

ピンクのジップアップを大きく開け、小さな胸を晒して微笑む。ツインテールが揺れるたびに、いもうとらしい無邪気さと、すでに色気を帯びた視線が混じる。召喚された妹が、こんなにも可愛くて敏感だなんて、僕の妄想が現実になった瞬間だった。
超敏感なカラダをくねらせ何度もイキそうになるはるちゃん
跨がって可愛い声で「そんなに動いちゃダメ!イクっ!イクっ!」と連発する。興奮が抑えきれずにうっかり中出ししてしまった僕に、「はるはお兄ちゃんのものだからいっぱいしよっ!」と甘く囁く。その後はお風呂でカラダを洗いっこしたり、美味しいご飯を作ってもらったり、えちえちなコスに着替えてたっぷり生セックス。汚れなんて一切ないピンク色のマンコをひたすら舐めながら指で掻き回すと、「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」と叫びながらビクビクと体を震わせる。超敏感乙女が、エンドレスに絶頂を繰り返していく。

白い猫耳をつけ、青いセーラー風のコスプレで脚を大きく開き、自ら秘部を指で拡げる。無邪気な笑顔のまま、ピンク色の花びらを惜しみなく晒す姿が、いもうとケータリングの真骨頂だ。透明感のある肌と、すでに濡れそぼった秘部が対照的でたまらない。
セーラー服のままおもちゃで責められエンドレス絶頂
セーラー服のスカートをまくり上げられ、ピンクのローターとディルドで執拗に責められる。「お兄ちゃんダメぇっ!!」と懇願しながらも、腰を跳ねさせて何度もイってしまう。ムラムラしてきたからといってイタズラされると、真面目そうな顔がすぐに蕩け、甘い声が止まらなくなる。スレンダーな体がガクガクと痙攣を繰り返し、本気汁でべっとりと濡れていく。いもうとのくせに、こんなにも敏感でドスケベな反応を見せるなんて、召喚して正解だった。

制服のまま脚を開かれ、二つのおもちゃを同時に押し当てられる。口を大きく開け、涙目になりながらも「ダメ」と言いつつ体は正直に跳ねる。超敏感な乙女が、エンドレス絶頂の渦に飲み込まれていく姿が生々しい。
中出しを懇願しごっくまでするドスケベいもうと
ずーっと硬くなりっぱなしのチンポを丁寧に舐め、上にまたがって自ら腰をグイグイ動かす。お返しにバックから子宮の奥めがけて何度もズボズボと突くと、何度イったか分からないくらいアクメを連発。カラダをガクガクさせながらもまだまだイキたくてしょうがない様子で、「お兄ちゃんの精子全部!全部!くださいっ!!」と懇願する。最後はドスケベマンコにたっぷり中出し。溢れ出す精子を確認すると、お掃除フェラで残った精子もぜ~んぶ吸い取ってごっくんまでしてしまう。こんな可愛いいもうとがいたなんて、もうずーっとそばにいて欲しい。はるちゃんは僕のものだ。

青いコスプレの裾をまくり上げられ、中出しされたばかりの秘部が白濁を滴らせている。「はるちゃん、もうこれ以上出ないよ…」という文字通り、限界まで注がれた証拠がそこにある。透明感1000%のスレンダー妹が、超敏感な体で無制限にご奉仕してくれた、幸せすぎる24時間だった。






















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